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    <title>日野市／万願寺教室</title>
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    <updated>2011-10-28T08:24:15Z</updated>
    
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    <title>講師プロフィール</title>
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    <published>2011-10-28T08:22:11Z</published>
    <updated>2011-10-28T08:24:15Z</updated>

    <summary>講師：川名　裕子
　都立国立高校、国際基督教大学語学科卒。TOEICスコア925点。主人の海外赴任に伴ない、ニューヨーク12年、オランダ2年の海外生活を経験。帰国後、埼玉、所沢にて5年間、児童英語教室を開講中に、コア英語に出あいました。主人の故郷である日野市に住まいを移したのを機に、真の英語力を子供たちにつけてもらいたいというかねてからの願いを実現するために、コア英語教室を２００７年に開講しました。他の英語教室に追従を許さない、コアの卓越した音声重視を基盤にしたシステムで確実に英語力をつけていく子供たちと共に学ぶ喜びを日々味わっております。社会で実践力となる英語を目標に、高い意識を持ち、なおかつ楽しく活気ある教室をめざし、日々頑張っていきたいと思っております。 </summary>
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        <![CDATA[<p><img height="282" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/img/kawana_prof.jpg" width="352" /> </p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>講師紹介：川名　裕子</h4>都立国立高校、国際基督教大学語学科卒。TOEICスコア925点。主人の海外赴任に伴ない、ニューヨーク12年、オランダ2年の海外生活を経験。帰国後、埼玉、所沢にて5年間、児童英語教室を開講中に、コア英語に出あいました。主人の故郷である日野市に住まいを移したのを機に、真の英語力を子供たちにつけてもらいたいというかねてからの願いを実現するために、コア英語教室を２００７年に開講しました。他の英語教室に追従を許さない、コアの卓越した音声重視を基盤にしたシステムで確実に英語力をつけていく子供たちと共に学ぶ喜びを日々味わっております。社会で実践力となる英語を目標に、高い意識を持ち、なおかつ楽しく活気ある教室をめざし、日々頑張っていきたいと思っております。]]>
        
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    <title></title>
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    <published>2011-09-12T04:10:30Z</published>
    <updated>2011-09-12T06:32:45Z</updated>

    <summary> 無料体験レッスン随時！ 小中学生若干名募集中！ 対象：小学生、中学生、高校生 ...</summary>
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        <![CDATA[<div class="annai">
<h3 style="MARGIN-BOTTOM: 5px">無料体験レッスン随時！<br />
小中学生若干名募集中！</h3>
<p><strong><br />
対象：小学生、中学生、高校生</strong><br />
<br />
お問い合わせ：042-581-6843</p></div>]]>
        
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    <title>コア万願寺ニュース    2011年９月</title>
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    <published>2011-09-12T02:45:11Z</published>
    <updated>2011-09-12T06:32:08Z</updated>

    <summary>６か月ぶりのニュースです。まだ残暑きびしい中、２学期が始まりました。教室の仲間は...</summary>
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        <![CDATA[<p>６か月ぶりのニュースです。まだ残暑きびしい中、２学期が始まりました。教室の仲間は現在、小学生１１名、中学生１８名、高校生８名です。９月１日にスタートした新しい小学校高学年クラスもあります。まだ半分どきどきしながら来てくれる可愛い女の子達が新鮮です。<br />
ひとりひとり個性あふれる生徒たち、クラスもそれぞれ違う顔を持ち、どのクラスも魅力いっぱい、やる気いっぱい。毎日楽しく（そして厳しく）教室をやっております。</p>

<p><u><big><strong>＊小学校高学年、中２の合同発表会</strong></big></u></p>

<p>８月１日（月）に万願寺交流会館にて、小学生４、５年生のクラス（６名）の「うすのろジャッカル」の劇と、中学２年生（５名）の「若草物語Ａｃｔ１〜Ａ」の朗読劇の合同発表会が行われました。いつもの会場の新井地区センターが月曜日お休みということで、場所を変えての開催でしたが、広々としたとてもきれいな会場でした。平日の夜にもかかわらず、お父様方も含め、大勢の保護者の方々が観に来てくれました。小学生達の劇、みんな役になりきって堂々たる英語で演じました。初めてとは思えない出来栄え。大拍手。中２生のクラスは、前回の「ヘンゼルとグレーテル」で発表会は最後と私が宣言したにもかかわらず、前言を翻しての強行発表会でしたが、さすがにジャッカルのときから秀逸の発表会をやってきたクラス、テキストなしでやりきりました。４年前のジャッカルの劇のときからの成長を思い、胸が熱くなりました。ブラボー！！下の写真をみると、今の中２のみんながジャッカルをやったときを思い出しますね！</p>

<p><img alt="110912Jackal.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110912Jackal.JPG" width="400" height="300"/><br />
<img alt="110912wakakusa.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110912wakakusa.JPG" width="400" height="300"/></p>

<p>お手伝いにきてくれた、大学１年生の卒業生、ＨｒｋさんとＳｔｍさん、いつもありがとう。<br />
後輩への熱い励ましの言葉、感謝です。</p>

<p><img alt="110912OG.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110912OG.JPG" width="400" height="300" /></p>

<p><br />
<big><u><strong>＊コア英語キャンプ、リトルアース</strong></u></big></p>

<p>恒例のコアの英語キャンプ（中学生、高校生対象）が今年はいつもの長野県から場所を変えて、８月３，４，５日と山梨県で行われました。人数を半分におさえ、日数も１日減らしてのキャンプで一段と中身の濃い、充実したキャンプになったようです。<br />
当教室からも、中２のＨｋｒさんが参加しました。キャンプの感想を寄せてくれましたので、掲載させて頂きます。<br />
 <img alt="girl.gif" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/girl.gif"/>「私は８月リトルアースに参加してきました。１人で参加ということが私に不安を感じさせ、正直ドキドキの初参加でした。リトルアースで３日間毎日やることは、“イングリッシュセッション”です。これはイングリッシュスタッフ※の人（※英語のネイティブスピーカーの若者たち、各グループに一人ずつつきます。）にいろいろな質問をしながら進められます。私にとって一番楽しかった時間は２日目の夜のキャンドルナイトです。セッションをもとにしてグループ毎に創作した劇を上演し、歌い、踊る、最高の時でした。キャンドルナイトが一番楽しいと言う人は私以外にもたくさんいます。コアに通っていながら、リトルアースに参加しないということは、絶対に損です。英語でコミュニケーションしたいと思ったら、ぜひ参加してみてください。」</p>

<p>Ｈｋｒさん、感想ありがとう。</p>

<p>バディーズ※（※各グループにイングリッシュスタッフとペアーでつく、日本人のリーダー）の１人で参加した娘（キャンプでの呼び名はダンボです。）も、大変だけど何にも変え難い楽しく熱い中高生との夏の思い出をまたひとつ増やし戻ってきました。毎年参加しようかどうか悩み、一歩踏み出せない人、来年は思い切って参加してみませんか？</p>

<p><br />
<u><big><strong>＊高校生夏の単語暗記大会の報告</strong></big></u></p>

<p>コアの本部では、毎年８月と３月に高校生を対象に単語と熟語の暗記大会を行います。２日間にわたり、朝１０時から夕方５時までひたすら単語と熟語を暗記する大会です。<br />
８月１９、２０日と渋谷の会場で行われた今年の大会はキャンセル待ちがでるほどの申込者だったそうで、２日間でのべ１５０名近い関東地区のコアの高校生が参加しました。<br />
当教室からも高１のＲｉ君が参加し、１日で単語１０００個合格を獲得してきました。（拍手！）<br />
単語と熟語の暗記は英語習得にかかせないことですが、辛く苦しい作業でもあります。大勢の仲間とその苦しみを分かち合いながらとことん頑張ることで、達成したときの喜びも分かち合えるという、おそらく、他のどんな英語塾でも行われていないだろう、コアならではの行事です。高校生のみなさん、次回３月の大会にはぜひ<br />
参加してみてください。</p>

<p>以下はＲｉ君の参加の感想です。<br />
<img alt="boy.gif" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/boy.gif"/>「このような機会がないと単語の詰め込みはできないと思うので行ってよかったです。あと、周りの上級生がものすごい勢いで単語を終わらせていたことが良い刺激になりました。」</p>

<p><br />
<u><big><strong>＊来年度のクラスについて</strong></big></u></p>

<p>来年４月の新学期から、いくつか曜日、時間が変更になるクラスがありますのでお知らせいたします。</p>

<p>１６時半〜１９時（月）小６、中１合同クラス　⇒　変更後　１９時半〜２２時（月）新中１、２クラス<br />
１９時４５分〜２２時１５分（月）中２クラス　⇒　変更後　１９時４５分〜２２時１５分（木）新中３クラス</p>

<p>なお、現在の木曜日夜の中３クラスで高校クラスを希望する生徒は、人数によっては日曜日夜になる予定です。コア教室の高校クラスへの進学希望については、年が明けてからお尋ね致しますのでよろしくお願いいたします。<br />
　<br />
<u><strong><big>＊次回の発表会</big></strong></u><br />
１１月末か１２月初めに、小学校高学年の２クラス、「うすのろジャッカル」と、「あかずきん」の合同発表会を予定しています。詳細はおってお知らせ致します。　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>

<div style="text-align: right;">コア万願寺教室　　川名裕子</div>

<p> </p>]]>
        
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    <title>コア万願寺教室ニュース２０１１年３月</title>
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    <published>2011-02-28T09:12:40Z</published>
    <updated>2011-02-28T09:16:13Z</updated>

    <summary>一昨年１１月にコア英語多摩センター教室を開かれた先生が昨年９月の当教室の発表会に...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[<strong>一昨年１１月にコア英語多摩センター教室を開かれた先生が昨年９月の当教室の発表会に見学にみえました。その際の感想をホームページに載せられています。</strong>
<br />
<strong>多摩センター　高山教室のホームページより</strong><br /><br />
<p>『９月に万願寺教室の発表会を見学させていただきました。<br />
６年生による「シンデレラ」の発表を見せていただいたのですが素晴らしかったです。大変参考になりました。<br />
当日、万願寺教室の高３生が手伝いに来ていて最後に述べられた感想に心を打たれました。以下に紹介します。<br /><br />
「コアには中学３年生で入り、「ヘンゼルとグレーテル」「若草物語」で学び発表会にも今日の皆さんのように出ました。今、高校３年で受験生になって、この二つの物語を覚えたことでとても助けられています。コアに入って本当に良かったと思っているし、できれば小学校の５年生から入って、もっといろいろな物語をやってみたかったです。だから小学生の皆さんは頑張ってください。今やっていることは必ず将来役に立ちます」<br /><br />
　この高校生の感想を聞いて、私もこのように感じてもらえる教室にしたいと強く思いました。<br />
　川名先生、万願寺教室の生徒の皆さんありがとうございました。』</p><br /><br />
<strong>新学期に向けて、今年は当万願寺教室に大変多くのお問い合わせを頂いて驚いています。既にほとんどの学年が人数一杯になってしまっており、入会して頂けなく、お断りしなくてはならない状況で申し訳ない気持ちでいっぱいです。コア方式の英語を学べる機会を持てる子供たちが一人でも多くなるように今後は努力する必要があると切実に感じています。<br />
すでに再来年の入会をお待ちくださっている方々もいらっしゃいます。体験レッスンはいつでも行いますので、お気軽にお問い合わせくださればと思います。</strong>
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    <title>コア万願寺教室ニュース２０１１年２月</title>
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    <published>2011-02-08T01:58:27Z</published>
    <updated>2011-03-01T05:38:08Z</updated>

    <summary>当教室は開校から３月で４年が経とうとしています。　現在小５から高３まで２７名の生...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[<p>当教室は開校から３月で４年が経とうとしています。　<br />現在小５から高３まで２７名の生徒がコア方式の英語の勉強をしています。４年前に小４、小５で入ってきた生徒達は中１、中２になりました。音声を重視し、ＣＤを繰り返し聞きリピートをし、語順訳を続けてきた勉強の成果は確実に表れて来たように思われます。<br />
小４で入会した中１のＹＭ君は学年ただひとり定期テストで英語１００点をとりました。中２の生徒達も定期テストや単語１００テストなどではほぼ１００点をとってきます。<br />
また、中３で入会した神奈川の中高一貫の進学校に通うＲＴ君は、入学時に学年で３００番だった英語の順位が前回のテストではいっきに８番になりました。音声の練習プラス、文の構造をとらえながらの文法勉強の成果でしょう。<br />
英検やTOEICにも積極的に挑戦しています。その中で受験時に中１だったＳＳ君はTOEICブリッジテストで１４０点という高得点をマークしました。<br /><br />
英語に苦手意識をもって中学途中で入会してきた生徒達もいます。今は大変でも必ず英語ができるようになります。近道はありませんが、コアのCDリピートと語順訳を毎日、毎週続けてゆけば、絶対大丈夫です。「あ、わかった。」「できた！」と、君達の顔が輝く瞬間を見るのが何よりも嬉しいです。</p>
<br /><br />

<u><strong><big><big>万願寺教室の２０１０年春からの活動報告</big></big></strong></u>
<br /><br />
<strong><big>３月２５日　TOEIC　Bridge　独自会場テスト</big></strong>
<p>（東部会館にて）　中、高生９名受験</p><br />
<strong><big>３月３０日　小学生発表会　　　新井地区センター</big></strong>
<br />
<strong>　作品　ランぺルスティルツキン</strong><br />
　暗誦　　小４（１名）<br />
　劇　　　小５（３名）　小６（１名）　<br />
<strong>　作品　みにくいあひるの子</strong><br />
　劇　　　小５（２名）　小６（３名）<br />
<br />

<big><strong>７月１９日　小、中学生発表会　自宅教室</strong></big><br />
<strong>　作品　うすのろジャッカル</strong><br />
　劇　　　中１（１名）　小５（１名）<br /><br />

<big><strong>９月２４日　小学生発表会　新井地区センター</strong></big><br />
<strong>　作品　シンデレラ</strong><br />
　暗誦　小５（１名）<br />
　劇　　小６（６名）<br /><br />
<big><strong>１１月１日　小、中学生発表会　自宅教室</strong></big><br />
<strong>　作品　赤ずきん</strong><br />
　劇　小５（１名）　中１（１名）<br /><br />
<big><strong>１２月２２日　中学生発表会</strong></big><br />
<strong>　作品　ヘンゼルとグレーテル　自宅教室</strong><br />
　暗誦劇　中１（６名）<br /><br />
<br />
<p>発表会の様子。</p>
<img alt="110201a.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110201a.jpg" width="240" height="181" />
<img alt="110201b.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110201b.jpg" width="240" height="181" /><br />
<img alt="110201c.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110201c.jpg" width="240" height="181" />
<img alt="110201d.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110201d.jpg" width="240" height="181" /><br />
<img alt="110201e.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110201e.jpg" width="240" height="181" />
<img alt="110201f.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110201f.jpg" width="240" height="181" /><br />
<img alt="110201g.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/110201g.jpg" width="240" height="181" />]]>
        
    </content>
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    <title>「英語は楽しい！」（過去のごあいさつ記事１）</title>
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    <published>2011-02-08T01:48:36Z</published>
    <updated>2011-02-08T01:49:43Z</updated>

    <summary>コア万願寺教室は開校して１年目のフレッシュな教室です。昨年４月から通い始めた生徒...</summary>
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        <category term="生徒さんのページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[<p></p><p>コア万願寺教室は開校して１年目のフレッシュな教室です。</p><p>昨年４月から通い始めた生徒達の小学生のお母様たちからは、「コアの英語はとても楽しくて通うのを楽しみにしているようです。」という言葉を、何度か頂きました。中学２年で入った女の子、また受験を控えて中学３年で入った女の子は、入会して間もなく学校や模試のテストの点数がぐんと上がりました。<br />豊かな表現がいっぱいつまったリズミカルで楽しい英語の物語を何度も聞いて、英語を声に出しながら身体いっぱい使って表現する小学校低学年のクラス。</p>
<p>フォニックスや会話、物語の音読に語順訳が加わり、自分の力で英語が分かる面白さを味わいながら英語の構造をだんだんと理解していく小学校高学年のクラス。そして、６年生になると中学校の文法の勉強をどんどん先取りして学びます。</p>
<p>中学生になっても、物語を使って繰り返し英語の音声を聞き、音読、語順訳をやるのは、卓越したコアのシステムの基本です。それにこれもまた英語学習の基本である単語、熟語の計画的な暗記、そして５文型をしっかり身につける文法の勉強が加わります。英語が得意な生徒もまた苦手な生徒も少人数の個別対応なのでそれぞれのレベルで力をつけていくことができるのです。</p>
<p>コアを始める前は別のシステムの児童英語教室をやっていましたが、この１年は、生徒とともに、コアのやり方の素晴らしさを改めて実感し、また今までにない楽しさを存分に味わってきました。これからもますます生徒達が力をつけていくことと思います。新しく入ってくださる生徒さんたちも共に、英語が分かる、できるという喜びをみんなが感じることができる一段と楽しい教室をつくっていきたいと思っています。</p> ]]>
        
    </content>
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    <title>コースと授業料</title>
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    <published>2010-03-08T15:15:50Z</published>
    <updated>2010-03-10T06:22:20Z</updated>

    <summary> 　 コース名 時間 標準授業料（月額） Ｂ 小２ー小３（小学校低学年） 週１回...</summary>
    <author>
        <name>core</name>
        
    </author>
    
        <category term="コースと教室所在地 " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[<table class="mgbt10" cellspacing="1" cellpadding="4" width="500" bgcolor="#ff9999" border="0">
<tbody>
<tr bgcolor="#99ffff">
<td width="30" bgcolor="#ffdfeb">　</td>
<td align="middle" bgcolor="#ffdfeb">コース名</td>
<td align="middle" bgcolor="#ffdfeb" colspan="2">時間</td>
<td nowrap="" align="middle" bgcolor="#ffdfeb">標準授業料（月額）</td></tr>
<tr bgcolor="#ffff99">
<td align="middle" width="30" bgcolor="#ffffcc"><b>Ｂ</b></td>
<td bgcolor="#ffffcc"><b>小２</b><b>ー小３（小学校低学年）</b></td>
<td align="middle" bgcolor="#ffffcc">週１回</td>
<td align="right" bgcolor="#ffffcc">６０分</td>
<td align="middle" bgcolor="#ffffcc">　６，５００円</td></tr>
<tr bgcolor="#ffff99">
<td align="middle" width="30" bgcolor="#ffffcc"><b>Ｃ</b></td>
<td bgcolor="#ffffcc"><b>小４ー小５（翻訳）</b></td>
<td align="middle" bgcolor="#ffffcc">週１回</td>
<td align="right" bgcolor="#ffffcc">９０分</td>
<td align="middle" bgcolor="#ffffcc">　７，５００円</td></tr>
<tr bgcolor="#ffff99">
<td align="middle" width="30" bgcolor="#ffffcc"><b>Ｄ</b></td>
<td bgcolor="#ffffcc"><b>小５ー小６（翻訳・文法）</b></td>
<td align="middle" bgcolor="#ffffcc">週１回</td>
<td align="right" bgcolor="#ffffcc">１２０分</td>
<td align="middle" bgcolor="#ffffcc">　９，０００円</td></tr>
<tr bgcolor="#99ffcc">
<td align="middle" width="30" bgcolor="#ffdd77"><b>Ｅ</b></td>
<td bgcolor="#ffdd77"><b>中学生（翻訳・文法・教科書）</b></td>
<td align="middle" bgcolor="#ffdd77">週１回</td>
<td align="right" bgcolor="#ffdd77">１５０分</td>
<td align="middle" bgcolor="#ffdd77">１２，０００円</td></tr>
<tr bgcolor="#99cccc">
<td align="middle" width="30" bgcolor="#d5f9b7"><b>Ｋ１</b></td>
<td bgcolor="#d5f9b7"><b>高１、２年</b></td>
<td align="middle" bgcolor="#d5f9b7">週１回</td>
<td align="right" bgcolor="#d5f9b7">１５０分</td>
<td align="middle" bgcolor="#d5f9b7">１５，０００円</td></tr>
<tr bgcolor="#99cccc">
<td align="middle" width="30" bgcolor="#d5f9b7"><b>Ｋ２</b></td>
<td bgcolor="#d5f9b7"><b>高３年</b></td>
<td align="middle" bgcolor="#d5f9b7">週１回</td>
<td align="right" bgcolor="#d5f9b7">１５０分</td>
<td align="middle" bgcolor="#d5f9b7">１８，０００円</td></tr></tbody></table>
<p>※授業料は1クラスの人数、授業時間数、地域などによって異なる場合があります。<br />☆入会金　…１２、０００円（ご兄弟姉妹は２人目より免除）。<br />☆教材費　…各コースにより年額 ６、０００円ー１４、０００円程度。<br />☆授業回数…原則として月４回。<br />夏休み２回（７ー８月で６回の授業）、冬休み１回（１２月ー１月）。</p>]]>
        <![CDATA[<hr />
<p>教室所在地：日野市万願寺6-38-10<br />
電話番号：042-581-6843<br />
E-mail : <a href="mailto:yukkomom2001@hotmail.com">yukkomom2001@hotmail.com</a></p>]]>
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    <title>コア万願寺教室ニュース　２０１０年２月</title>
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    <published>2010-01-29T11:04:55Z</published>
    <updated>2010-01-29T11:23:22Z</updated>

    <summary> ３学期を迎え、生徒の皆さんは、それぞれ新学年、または卒業を控え、４月からの学校...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[ <p>３学期を迎え、生徒の皆さんは、それぞれ新学年、または卒業を控え、４月からの学校に不安と期待に胸を膨らませる季節となりました。月日の流れは本当に速くて、この教室も４月からは４年目に入ります。
小中高校生の生徒達と３年間教室を共にしながら、コアで英語を学ぶということが本当の意味でどういうことなのかが、私もようやく分かってきたような気がするというのが正直な気持ちです。
コアの責任者の方が、最近、英語を一つの未知の大きな森に例え、コアの英語教育についてこのような表現を使いました。<br />
『冒険者にナイフや剣を与え、まず森がどんな風であるか、どんな岩場や崖があるか、どこに危ない吊り橋があるかなどを、自分の手や足で確かめながら森全体の様子を探らせます。どれが毒草であるか薬草であるかを見極める目を養いつつ、先へ進ませます。指導者というよりはガイド役の者が、今まで生活していた場所とは異なる環境に、一つ一つ注意を促します。最初は時間がかかります、しかし関門を横切る頃（英語の定期テストや入試のことでしょう。）は、森の色々な性質をみずから学んでいますから、問いに驚くことはありません。』<br />
冒険者に与えられたナイフや剣のひとつは語順訳のルールでしょう。ＣＤのリスニング、リピートで養った力は、戦い抜く基礎体力となっています。関係代名詞や、前置詞などは岩場や崖のひとつでしょうが冒険者にとってはわくわくする場所です。<br />
責任者は、こんな例えもしています。<br />
『多くの学習法は塗り絵を完成させるのに、端から順に完成させることを求めますが、私たちは粗雑であってもまず、全体を薄く塗らせます。そして何度も塗り重ねて濃くさせます。その絵全体に配慮します。全体を意識させるためには、難易で整理された「部分」を強調するのではなく、英語表現の多様なあり方に触れさせることが一番だと考えます。』<br />
<br />
この教室で剣を手に、英語の森に入った子供たちは奥深く続く森の中で冒険を続けています。森の中でどのように成長を続けていくのか楽しみでもあるし、ガイド役としては責任の重さを感じます。しかし、ぼんやりでも大きく開けた景色を目にして進む道は全体の見えない狭い道を歩き続けるよりは大変だけどはるかに楽しい冒険だと思います。<br />
<br />
４月からの変更として、授業料の改定があります。既にお手紙をお渡している生徒さんもありますが、事務局からの手紙にありますように、この厳しい経済状況の中でこの様なお知らせをしなくてはならないのは大変心苦しいことです。皆様にご理解を頂ければと思っております。</p>
<br /><br />
<h4>昨年の発表会</h4>
<p>昨年もそれぞれのクラスで下記のように発表会を行いました。　小学生の生徒達はどのクラスも発表会ごとに目を見張る進歩が見られました。　中学生は忙しい中、なかなか練習の時間がとれませんが、英語の力をつける大事なイベントですので今後も続けていきたいと思います。<br />
お忙しい中、いつも発表会に足を運んで下さる大勢の保護者の方たちには、心からお礼を申し上げます。<br />
見に来て下さった保護者の方たちからは<br />
「英語の発音がとてもよくて驚いた。」<br />
「感情も表現されていて、心から劇が楽しめた。」などの嬉しい感想も頂きました。<br />
家でのＣＤのリスニング、リピートに協力をして下さっている保護者の方達も多くいらっしゃり、心強い限りです。<br />
</p>

<p>３／３０（教室）<br />
Little Women Act 1-A　（若草物語）　暗誦　中学生７名</p>
<br />

<p>３／３１（新井地区センター）　<br />
The Turnip（かぶ）紙芝居　小３、４年生　２名<br />
Rumpelstiltsukin（ランぺルスティルツキン） 　劇　小４、５年生　５名<br />
Jack and The Beanstalk（ジャックと豆の木）   劇　小５、６年生　５名<br /></p>

<p>７／３１（教室）<br />
The Slow-Witted Jackal（うすのろジャッカル）暗誦　小４年生　１名<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  劇　小４、５、６年生　４名</p><br />

<p>９/４（教室）<br />
Little Women Act1-B （若草物語）　暗誦　中学生４名、　大人１名</p><br />
<p>９/１３（新井地区センター）<br />
Pinochio（ピノキオ）　　　　　　　　　　　　劇　小５、６年生　６名<br />
Hansel and Gretel（ヘンゼルとグレーテル）  暗誦　中１　５名</p><br />

<p>１２/４（教室）<br />
Little Red Riding-Hood （赤ずきん）暗誦　小４　　１名<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　劇　  小５、６　４名</p>



<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="manganji1001A.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/manganji1001A.jpg" width="400" height="307" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="manganji1001B.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/manganji1001B.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="manganji1001C.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/manganji1001C.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="manganji1001D.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/manganji1001D.jpg" width="400" height="305" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>]]>
        
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    <title>コア万願寺教室ニュース　２００９年６月</title>
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    <published>2009-06-26T06:21:07Z</published>
    <updated>2009-06-26T08:30:28Z</updated>

    <summary>新学期に入り最初の万願寺ニュースです。一緒に勉強する仲間たちは２年前にスタートし...</summary>
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    <category term="教室だより" label="教室だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[<p>新学期に入り最初の万願寺ニュースです。一緒に勉強する仲間たちは２年前にスタートした時の２倍近い人数となりました。大人の生徒さんも一人中学生のクラスに加わりキャリアアップの為の英語の勉強に取り組まれています。その熱心な勉強ぶりには頭が下がります。小学校４年生から高校２年生まで生徒ひとりひとり個性は異なりますが、みんなそれぞれが英語に対する意欲と頑張りをみせてくれています。４月に新入会した小学校高学年のグループは昨年スタートのグループに負けないくらいの元気いっぱいの頑張りやの子供たちでジャッカルの暗記を着実に進めています。２年目の『ピノキオ』グループはお互いにとても良い競争をしながら頑張っています。暗記のトップをいく人がいつも同じ人ではないというのがこのグループの良いところです。<br />
中学生の一番の課題は忙しい学校生活の中でいかに日々の勉強をこなしていくかということですが、ほとんどの生徒がきちんと与えられた課題をやってくるようになりました。まだ足りないのはコアで一番大切にしているＣＤを聞き、リピートをすることです。中学生達にももっともっと家でとりくんでもらいたいです。そうすれば驚くほど英語の力がついてくることを実感できるはずです。<br />
高校生は文法、５文型をしっかり押さえた読解の勉強（精読）プラス、毎週繰り返される２００個ずつの単語と１００個ずつの熟語の暗記テストに取り組んでいます。<br />
<br />
だいぶ日が過ぎてしまいましたが、３月３０日と３月３１日に行なわれました昨年度最後の発表会のご報告、小学生の発表会のスケジュールをお知らせいたします。</p>
<br />
<br />
<h4>３月３０日（月）の中学生発表会（川名教室リビングルームにて）</h4>
<p>中学１年生と２年生の６名で若草物語Ａｃｔ１（Ａ）とＡｃｔ２の暗誦大会を行いました。それぞれ自分のできるページ数を申告してから暗誦に入りました。２〜３ページを暗誦する生徒、１０ページ以上できた生徒、様々でした。中にはかなり複雑な文もあり、１文を暗記するだけでも大変なことです。しかし英語の構造を身につける為にも、また暗記のために何度もＣＤを聞き英語の音に慣れるという面でも英文を暗記するのは英語学習においてとても大事で効果のあることです。中学生達のスケジュールを合わせるのは大変なことですが、今後も暗誦大会は１年に何度かやっていきたいと思います。忙しい中を参加してくださったご父兄の方々、ありがとうございました。</p>
<br />
<h4>３月３１日（火）の小学生発表会（新井地区センターにて）</h4>
<p>小学校３、４年生の『かぶ』、小学校４、５年生の『ランぺルスティルツキン』、小学校５、６年生の『ジャックと豆の木』の３クラス合同の発表会でした。<br />
<br />
<img alt="0906_01.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/0906_01.jpg" /><br />
Ｔｕｒｎｉｐ（かぶ）<br /><br />
『かぶ』は、日本語の絵本を開きながら、英語で語りをしました。３年生のＨＳちゃんと４年生のＵＳちゃんは昨年から２人で発表会を続け、今回で６つの作品をこなしてきました。全作品を２人で暗記し、本当によく頑張ってきました。うんとこしょ、どっこいしょの英語の掛け声“Ｈｅａｖｅ　Ｈｏ，　Ｈｅａｖｅ　Ｈｏ”は、会場の全員で大きな声で合唱して盛り上がりました。<br />
<br />
『ランぺルスティルツキン』は、当日１人の生徒が病気でお休みとなり、粉やの娘を急きょ私が代役をすることとなりました。突然の劇への参加でセリフや劇の流れを時々間違えみんなの足をひっぱってしまい、大変申し訳ありませんでした（ごめんなさい、みなさん。m(__)m）。場面転換が多く大変な劇ですが、みんなストーリーの流れをよく理解し、英語のナレーションのこまかい部分もよく理解し動き、セリフの暗記もほぼ完璧に全員ができていていつもながらの素晴らしいチームワークでした。<br />
<br />
<img alt="0906_2.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/0906_2.jpg" />
<br />Ｒｕｍｐｅlｓｔｉlｔｓｋｉｎ（ランぺルスティルツキン）<br />
<br />
『ジャックと豆の木』は、発表会の１週間前になっても何人かがセリフの暗記がなかなかできず、劇にそった動きも今ひとつで、ちゃんと発表会ができるのかどうか危ういかんじでした。そこで発表会直前の週末、急きょ教室に集合をかけ各自のセリフの確認をすることにしたところ、なんと呼び出された生徒全員が自分のセリフを完全に暗記してきたのです。発表会本番では、全員がしっかりとセリフを言え、またコミカルな演技でみんなの笑いをも誘い、とても楽しい劇を演じてくれました。頑張ればできるのだということを、私にも改めて実感させてくれました。やったね、みんな。</p>
<img alt="0906_3.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/0906_3.jpg" />
<br />　Ｊａｃｋ　ａｎｄ　ｔｈｅ　Ｂｅａｎｓｔａｌｋ　（ジャックと豆の木）　　　　　　　　　　　
<br />
<br />




 ]]>
        <![CDATA[
<br />




<h4>小学生の発表会について</h4>
<p>『うすのろジャッカル』（金曜日５時からのクラス）の発表会は７月２５日（土）か２６日（日）を考えています。リハーサル、本番を含め夕方５時から６時半過ぎ頃までです。保護者の方々には全員ご参加頂きたいので、日、時間のご希望がありましたら、早目に教室までご連絡をください。<br />

『ピノキオ』は８月末に発表会を予定しています。（一部の保護者の方々にピノキオも７月末に発表会を行う予定とお伝えしましたが、変更致しますのでご了承ください。）詳しくはテキストの進み具合をみながら、再度ご連絡いたします。<br />

共に、会場は新井地区センターを予定しています。</p>
<br />
<h4>小学生の保護者の方々へのお願い</h4>

<p>作品の暗記や、２年目以降の生徒は単語の練習などありますが、まだ小学生です。今は英語を楽しむことが一番、また楽しめることが小学生の特権だと思いますので、保護者の方々も、もし少し苦労していても生徒さんたちを決して叱ったりせず、おおらかに見守ってくださればと思います。今の時期は何よりも楽しいことが英語の力をつけることにつながります。作品のＣＤの最初の音楽つきの部分を一緒に聞いて、ぜひ子供たちに先生になってもらいストーリーを教わったり英語を発したりしてみてください。<br /><br />
<img alt="0906_4.jpg" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/0906_4.jpg" />
<br />小学生全員集合！！　　　　　　　　　　　
<br />保護者のみなさま、ありがとうございました
<br />

中学生のみなさんへ<br />

英語の勉強も山登りと一緒。一歩、一歩、坂を上って下さい。単語の勉強も教科書の訳も問題集もＣＤを聞きリピートすることもすべてを毎日、あるいは毎週確実にやることが坂道をのぼること。先生もいまだに頂上にはたどりついていませんがより高い山をめざして登っています。上に登れば登るほど、視界が開け、いい景色が見えてきます！！筋肉がつけば山登りも楽で楽しくなります。平坦の道、あるいは下り坂ばかりを選んでいると、大変なことになりますよね。気が付いたら標高０メートル、上を行く友達の姿は誰も見えなくなっていたりして．．．．．。</p>]]>
    </content>
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    <title>小学生コース（小学校高学年〜）</title>
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    <id>tag:www.corelibrary.jp,2009:/sc/manganji//20.494</id>

    <published>2009-05-25T05:50:29Z</published>
    <updated>2009-05-27T02:51:21Z</updated>

    <summary>中学英語の準備は是非小学生から ご存知のように中学では私立と公立で英語教育のカリ...</summary>
    <author>
        <name>core</name>
        
    </author>
    
        <category term="小学生コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="小学生　英語　カリキュラム　万願寺" label="小学生　英語　カリキュラム　万願寺" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[<h4>中学英語の準備は是非小学生から</h4>
<p>ご存知のように中学では私立と公立で英語教育のカリキュラムに大きな違いがあります。<br />
公立では文部科学省のカリキュラムに沿った英会話中心の授業。一方私立では入学してすぐ始まる先取り教育で最初から高度で量の多い学習を課せられます。英語を基礎から理解しながら学習するということをしない学習ではいずれも英語が苦手なまま高校へ進学することになります。</p>

<p>コアでは小学校高学年から語順訳学習とリスニング学習を中心に、会話やフォニックスも取り入れた効率よく無理のないカリキュラムで中学英語の授業を余裕を持って受けられる英語力がつきます。</p>

<h4>主な学習</h4>
<ul>
	<li><strong>語順訳：</strong>英語の文の構造をとらえながら日本語訳をしていき、速読へスムーズに移行できる画期的な学習法。長文問題も得意になります。</li>
	<li><strong>リスニング学習：</strong>英語の発音、英語的センスが効率よく身に付く学習。リスニング問題にも強くなれます。</li>
	<li><strong>フォニックス：</strong>英語の音と文字の関係を学びます。</li>
<li><strong>英会話：</strong>発進型英語が身に付く英会話テキストで反復学習します。</li>

</ul>

<p><a href="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/aboutus/course.html">コースと授業料</a></p>

<p>※語順訳はコア生徒のほとんどが『楽しい』という学習です。無理なく楽しく学習できます。<br />
英検５級〜３級に合格する生徒もいます。</p> ]]>
        
    </content>
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    <title>中学生コースカリキュラム</title>
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    <id>tag:www.corelibrary.jp,2009:/sc/manganji//20.493</id>

    <published>2009-05-25T05:47:04Z</published>
    <updated>2009-05-27T02:52:13Z</updated>

    <summary> 私立、公立、進度に関わりなく対応できる個別対応クラス。 入会時の学力から生徒さ...</summary>
    <author>
        <name>core</name>
        
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        <category term="中学生コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="中学生　英語　カリキュラム　万願寺" label="中学生　英語　カリキュラム　万願寺" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[<p> 私立、公立、進度に関わりなく対応できる個別対応クラス。
入会時の学力から生徒さんにあわせてスタートできます。
画期的な語順訳、独自のリスニング学習、わかりやすい文法学習の３本で学校の定期テストはもちろん、
英検、TOEIC受験、高校受験にも対応できる英語力が身に付きます。</p>
<ul>
	<li><strong>語順訳：</strong>英語の文の構造をとらえながら日本語訳をしていき、速読へスムーズに移行できる画期的な学習法。長文問題も得意になります。</li>
	<li><strong>リスニング学習：</strong>英語の発音、英語的センスが効率よく身に付く学習。リスニング問題にも強くなれます。</li>
	<li><strong>文法学習：</strong>各自課題をこなしていく方法で、品詞の機能、五文型を押さえ、確実に英語の構造をわかるようにしていきます。自分のペースで基礎から効率よく学習できます。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/aboutus/course.html">コースと授業料</a></p>
<br />

<p>※英語学習において英語の文の構造を押さえることは必要不可欠です。<br />
現在日本の英語教育では、中学で英語の文の構造を押さえるようなカリキュラムになっていないため、高校以降英語を苦手とする生徒が非常に増えています。コアでは文の構造を押さえる語順訳と品詞の機能等を覚える文法学習で無理なく、効率よく英語力を伸ばしていくことができます。</p> ]]>
        
    </content>
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    <title>高校生コースカリキュラム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/kokousei/post-8.html" />
    <id>tag:www.corelibrary.jp,2009:/sc/manganji//20.492</id>

    <published>2009-05-25T05:45:22Z</published>
    <updated>2009-05-27T02:52:45Z</updated>

    <summary>大学受験へ向け確実に効率よく英語力をつけていくコース ※個別対応制。英語がわから...</summary>
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        <name>core</name>
        
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        <category term="高校生コース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="英語　高校生　万願寺　" label="英語　高校生　万願寺　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[<h4>大学受験へ向け確実に効率よく英語力をつけていくコース</h4>
<p>※個別対応制。英語がわからなくなった生徒も大丈夫。基礎から丁寧に効率よくやり直します。
英語が得意で更に英語力を伸ばそうという生徒にも最適です。</p>
<p>※高校コースでは『文法学習』『語順訳＋リスニング学習』『語彙学習』の三本立てで大学受験に対応できる確かな英語力獲得を目指します。<br />


</p><p><br /></p><h4>ステップ１</h4>
<ul>
	<li><strong>文法学習：</strong>英語力の基礎となる「品詞の機能・五文型」からスタート！　個別学習なので効率も良い！</li>
	<li><strong>語順訳＋リスニング学習：</strong>英語の文の構造をつかみ、速く確かな英文解釈力をつけ、長文問題にも、リスニングにも強くなる！</li>
	<li><strong>語彙習得：</strong>独自のアプローチで単語・熟語を確実に自分のものにしていける！</li>

</ul>

<br />
<h4>ステップ２</h4>
<strong>実戦力養成</strong>
<ul><li>基礎力をつけた上で実戦対策へ。過去の受験問題を、入試に 直結する形で徹底講義。 精読から速読力まで養い、センター試験 等各種対策も万全。</li>
</ul>

<p><a href="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/aboutus/course.html">コースと授業料</a></p>

<p>※英語の基礎力（文の構造理解と語彙力）を養わないまま実践的な学習に取り組んでも効率が悪く、なかなか思うように成果が上がりません。コアでは基礎力養成〜実践的学習へ最短距離で移行し、効率よく英語力をつけて行くことが出来ます。</p>
<p>※英語以外の教科も進路指導面談で本部の進路指導の先生からアドバイスを受けることが出来ます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コア万願寺ニュース　２００９年３月号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/student/post.html" />
    <id>tag:www.corelibrary.jp,2009:/sc/manganji//20.458</id>

    <published>2009-03-18T05:10:58Z</published>
    <updated>2009-03-18T05:28:08Z</updated>

    <summary> 3月も中旬を過ぎ、　急に春めいてまいりました。 コア万願寺教室も開設から２年が...</summary>
    <author>
        <name>core</name>
        
    </author>
    
        <category term="生徒さんのページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/">
        <![CDATA[ <p>3月も中旬を過ぎ、　急に春めいてまいりました。<br />
コア万願寺教室も開設から２年が経とうとしています。期待と不安の中始めた教室、無我夢中の２年間でしたが、生徒達とともにコアの教材に取り組み、コアの音声教材と語順訳でどんどん英語力をつけていく生徒達をまのあたりにし、本当にコアを始めてよかったと実感する毎日です。<br />
これからも、生徒たちにとって厳しくも楽しい教室となることを目標に日々歩んでいきたいと思っております。</p>
<br />
<big><big>２学期の小学生発表会</big></big>
<br />
<p>昨年１２月３日に、小学生４，５年生クラスの“あかずきん”と、３，４年生クラスの“３匹やぎのガラガラドン”の発表会を新井地区センターにて行いました。</p>
<br />

<p>“ガラガラドン”は、先生と生徒で協力して描いた紙芝居の発表でした。<br />　２名でやる発表会も５回目ですが、今回も２人とも作品全部を暗記しての発表ができました。<br />　３人で絵を描くことで、恐ろしいトロルや３匹のやぎさんにとても親近感をもつことができ、楽しく発表ができました。<br />
<br /><br />

４，５年生クラスは５人全員が作品全ページを暗記して発表会に臨むことができました。はっきりと大きな声でセリフが言え、全員がストーリーの流れをしっかりつかみ、ナレーションの英語も完全に理解しての演技で、見ていたお母様やお父様方を笑わせたり、驚かせたりで劇に引き込む迫力ある発表ができました。　<br />初めて地区センターでやってみましたが、３０畳もあるきれいな和室で思い切り演技ができとてもよかったと思います。</p>
<br />

<big><big>３学期発表会</big></big>
<br />
<p>３月３０日（月）に中学生、３１日（火）に小学生の今年度最後の発表会を予定しています。<br />
中学生、小学生共に、合同発表会にいたします。<br />各発表会の、時間、場所をご確認ください。<br />
保護者の方々には、毎度のことながらぜひご出席頂きたく存じます。添付の出欠票にお手数ですがご記入の上、ご提出をお願いいたします。</p><br />

<strong>【中学生発表会】</strong><br />
<p>日時：　３月３０日（月）　午後７時から（生徒集合６時半）<br />
場所：　川名教室　１階リビングルーム（予定）<br />
個別の暗記大会（ページ数を競います）<br />
若草物語　Act I ‐A　　Ｇｒ．7　Ｇｒ．8　Ｇｒ．９<br />
</p><br /><br />
                 

<strong>【小学生発表会】</strong><br />
<p>日時：　３月３１日（火）　発表会　　午後６時１５分?７時頃　（生徒集合　午後５時）<br />
保護者会　発表会後15分程　（新学期からのクラスについて）<br />
場所:　新井地区センター（和室）<br />
Ｔｈｅ Ｔｕｒｎｉｐ（かぶ）　Ｇｒ．３　＆　Ｇｒ．４<br />
Rumpelstiltsukin(ランぺルスティルツキン)　Ｇｒ．４　＆　Ｇｒ．５<br />
Jack and The Beanstalk(ジャックと豆の木)　Ｇｒ．５　＆　Ｇｒ．６<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コア万願寺教室ニュース　　　２００８年１１月号</title>
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    <published>2008-11-04T05:34:27Z</published>
    <updated>2008-11-04T05:59:35Z</updated>

    <summary> 今年度２回目のニュースです。教室は、現在小学校３年生から高校３年生までの２３名...</summary>
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        <name>core</name>
        
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        <![CDATA[<p> 今年度２回目のニュースです。教室は、現在小学校３年生から高校３年生までの２３名、７クラスとなっています。毎日教室は生徒たちの活気に満ち溢れています。</p>
<br />
<br />
<p><u><strong>現在の小学校、中学校のクラスの作品</strong></u></p>
<p>小学校３、４年クラス　　　作品　The Three Billy Goats Gruff<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　(３匹のやぎのがらがらどん)</p>
<p>小学校４，５年クラス　　　作品　Little Red Riding-Hood<br />
　　　　　　　                             　　　　　  (赤頭巾ちゃん)</p>
<p>小学校５、６年クラス　　　作品　Jack and The Beanstalk<br />
　　　　　　　　　　　　　　    （ジャックと豆の木）</p>
<p>中学校１、２年クラス　　　作品　Little Woman, Act I-A<br />
                           　　　　　　   　　　　　　    (若草物語　前半A)</p>
<p>中学校２，３年クラス　　　作品　Little Woman, Act?<br />
　　　　　　　　　　　　　　　   (若草物語　後半)</p>　　　　　　
<br />

<p><u><strong>今年度の発表会</strong></u></p>

<p>１）７月２４日（木）に２つのクラスの合同発表会が行われました。</p>
<blockquote>小３、４クラス　作品　The Sky is Falling　（お空がおちてくる）<br />
小４、５クラス　作品　The Slow-Witted Jackal　（うすのろジャッカル）</blockquote>
　　　
<p>２）８月３０日（土）に、中学２年生３人による『若草物語　前半A』の発表会が行われました。</p>

<p>３）９月２６日（金）に、小学校と中学校の２クラスの合同発表会が行われました。</p>

<blockquote>小学校５、６年生　　作品　Cinderella（シンデレラ）<br />
中学校１年生　　　　作品　Hansel and Gretel　（ヘンゼルとグレーテル）</blockquote>

<p>発表会は、小学生のクラスは劇、中学生は暗唱の形式で行いました。</p>
<p>全員がCDの物語がそのまま再現されたかのように感情のこもった大きな声
でセリフを展開して素晴らしい劇になった小学生クラスがありました。</p>

<p>リハーサルまでどうなることかと心配させられましたが、本番では力を見せてくれた小学生クラスがありました。</p>
<p>中学生で、一人で物語の前半１０ページを暗唱した生徒がいました。</p>
<p>中には運動会を翌日に控えた前日の夜という発表会もありましたが、どの発表会も大勢の保護者の方が足を運んでくださり、いつもながらの保護者の方々の熱心なサポートに心からお礼を申し上げたいと思います。</p>
<p>次回は、１２月末に『　三匹やぎのがらがらどん』と『赤頭巾ちゃん』の発表会を予定しています。</p>

<p>現在、コア英語万願寺教室は中学生の宿題の強化をはかっています。英語の勉強に近道はありません。日々の努力が絶対に必要です。コアで何よりも重要な音声教材のリスニングと声に出してのリピートは必ず毎日やりましょう。これは小学生も同じです。そして暗記も達成していきましょう。中学生は各自スケジュール表が配布されています。それに従って、発音、単語、熟語、問題集、教科書の宿題を必ずやってください。</p>
<p>今後も楽しく、厳しく、頑張る喜びを持てる教室をつくっていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。</p>
<p>　</p><div style="text-align: right;">コア万願寺教室　　　　　川名裕子</div><p></p>

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    <title>コア万願寺教室ニュース　　　２００８年６月号</title>
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    <published>2008-06-18T02:05:34Z</published>
    <updated>2008-11-04T06:00:00Z</updated>

    <summary>新学期に入りはや２ヶ月が経ちました。4ヶ月ぶりの万願寺ニュースです。 前年度末の...</summary>
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        <name>万願寺教室</name>
        
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        <![CDATA[<p>新学期に入りはや２ヶ月が経ちました。4ヶ月ぶりの万願寺ニュースです。</p>
<p>前年度末の募集で予想以上の生徒さん達が入会してくださり、一段と教室は賑やかになりました。現在、小学校３年生から高校１年生まで２２名、６クラスとなっています。</p>
<p>1クラスの人数は２名から６名です。1クラス５〜６名が最大人数と考えています。</p>
<br />
<p>それぞれのクラスの今の作品と発表会の予定です。</p><br />
<p>小学校３、４年クラス</p>
<p>作品　　The Sky is Falling (おそらがおちてくる)</p>
<p>発表会　７月末</p><br />
<p>小学校４、５年クラス</p>
<p>作品　　The Slow-Witted Jackal(うすのろジャッカル)</p>
<p>発表会　７月末</p><br />
<p>小学校５、６年クラス</p>
<p>作品　　Cinderella（シンデレラ）</p>
<p>発表会　８月末</p><br />
<p>中学校1年生クラス</p>
<p>作品　　Hansel and Gretel(ヘンゼルとグレーテル)</p>
<p>発表会　８月末</p><br />
<p>中学校２，３年生クラス</p>
<p>作品　　Little Women B（若草物語B）</p>
<p>発表会　未定</p><br />
<p></p><p>発表会の日程は決まり次第、お知らせいたします。その節は、また保護者の方々のご参加をよろしくお願い致します。</p>
<br /><br />
<p><strong>サマーキャンプについて</strong></p>
<p>すでに皆様にパンフレットをお渡しいたしましたが、今年も8月上旬に小学生のLet’s Talk Camp(8/6〜9)と中高生のLittle Earth Camp(8/1〜4)が行われます。<br />
日本にいながらにして外国人と一緒に過ごせる、楽しさいっぱいのキャンプです。毎回、コアのスタッフが知恵をしぼって楽しく英語を使う場をつくります。英語をより好きになる絶好のチャンスです。今年も昨年に続き、Little Earthには私の長女もバイリンガルのバディーとして参加します。彼女も昨年初めて参加してあまりの楽しさにすっかり虜になってしまったようです。一人で参加しても大丈夫です。毎年大勢の生徒が一人で参加しています。昨年はうちの教室から中１の女の子が一人で参加して、とても楽しく過ごしてきました。再度パンフレットをご覧になってくださればと思います。</p><br />

<p>すっかり遅くなってしまいましたが、３月の発表会の様子をまとめましたので、ご覧ください。</p><br /><br />


<p><strong>3学期発表会</strong></p>
<br />
<p>3月21日（金）</p>
<p>◇小・低学年クラス</p>
<p>作品　The Elephant and the Bad Baby(ぞうといたずらぼうや)</p>
<p>小３と小4のHSちゃんとUSちゃんの二人のいつもながらの熱演、最後は先生もいたずらぼうやのお母さん役で加わり、皆で作ったわりばしにつけた象といたずらぼうや、お店屋さん達の紙人形を使い、ランパッタ、ランパッタと、リズミカルに楽しく演じました。低学年の劇は音楽が楽しいので英語にのせて身体も自然に動いてしまいます。二人とも今回もセリフはほぼ完璧に覚えていて、次から次に入れ替わるお店屋さんの設置もミスなし。素晴らしい出来でした。見守る小学校高学年クラスのお兄さん達もすっかり感心していました。</p>
 　　　　 
<p></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1959.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1959.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>ランパッタ、ランパッタと進む象とぼうや</p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1956.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1956.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>高学年のお兄さんたちも見入ります</p><br /><br />
<p>〈小・高学年金曜日クラス〉</p>
<p>作品　Rumpelstiltskin（ランペルスティルツキン）</p>
<p>Let’s Talkからの会話は学校について。学校にはどうやって行くか、歩いてどれぐらいかかるか、先生の名前は、得意な科目はなどを英語で発表しました。この作品は、みんなストーリーの展開にとても惹かれていて、音楽もマイナーの旋律なのですがそれがまたみんなの心を捉えたようでした。セリフの暗記はとてもよくできていた生徒とかなり苦労した生徒とがいて、劇の練習段階ではどうなることかと思いましたが、本番はよくできました。御父兄の方々も生徒達の熱演を楽しく見てくださったようでした。本番直前の暗記に対しての意欲と集中力がいつも持てるように、頑張ってもらいたいと思います。</p>
<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1969.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1969.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>わらから金をつむぐ小人</p><br /><br />

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1962.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1962.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>“Who is your homeroom teacher?”</p><br /><br />

<br />
<p>3月２５日（火）</p>　
<p>〈小・高学年火曜日クラス〉</p>
<p>作品Runpelstiltskin(ランペルスティルツキン)</p>
<p>夜の発表会ということもあり、この日は、何人かのお父さん達も含め大勢の保護者の方たちが集まってくださいました。<br />
</p><p>この日は卒業式の後ということもあり、行事でリハーサルに来られなかった生徒もいました。本番にはどうにか間に合うという危うい状況の中で、普段の力が出せなかったかもしれません。リハーサルでうまくいったことが本番ではできなくて悔しい思いをしたかもしれません。劇がうまくいかなくてもこの日まで頑張ったことは力になっているのですから気にすることはありません。忙しい中いつも以上に頑張ってしっかりセリフを覚えていた生徒もいました。次の成功をめざして、日々CDリスニングとスラッシュリピートを重ねましょう。</p>
<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1983.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1983.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>娘に無理な命令をする王様</p><br /><br />

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1985.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1985.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>「本当にわらが金になったぞ」</p><br /><br />
　
<p>〈中学生クラス〉</p>
<p>作品　Little Women A（若草物語A　暗誦）</p>
<p>この日の中学生達の暗誦はどれも素晴らしものでした。<br />
</p><p>一人で若草物語のAの暗唱をしたKN君、今回の発表会に向けて本当に真剣に暗記に取り組みました。中学1年生にとてはとても難しい内容の作品にもかかわらず、毎週必ず1ページずつ暗記をしてきて、発表会では1冊全部の暗唱を一人でやりきりました。<br />
拍手！！</p>
<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1990.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1990.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>KN君に英語のインタビューをする中3のHNさん</p><br /><br />

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1991.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1991.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>暗唱するKN君、保護者の方たちも聞き入ります。</p><br /><br />

<p>中２のYMさん、MSさん、中３のHNさん3人の若草物語Aの暗唱は、3人それぞれが登場人物の気持ちをよく表現し、3人のチームワークで物語の雰囲気をとてもよく出していて楽しく聞くことができました。
最後にHNさんが一人で若草物語A全部とBの前半を暗唱しました。リズム感にあふれたCD通りの完璧な暗唱、まるで映画の音声をそのまま聞いているような感情のこもったセリフに会場全部が惹き込まれました。HNさんは受験の一番大変な時期にもコアのCDを入れた携帯プレイヤーで作品を聞き続け、志望校にも見事合格するという快挙を成し遂げました。コアの英語でつけた力が受験を突破する力となったことをHNさんは後輩に語ってくれました。</p><br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1995.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1995.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>仲良し3人で演じる若草物語</p><br /><br />

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="IMG_1997.JPG" src="http://www.corelibrary.jp/sc/manganji/images/IMG_1997.JPG" width="350" height="263" /></span><br />
<p>一人で３５ページにもわたり暗唱した中３のHNさん</p><br /><br />
<p>今年度も生徒と一緒にますます楽しく、充実したクラスをつくっていきたいと思っています。本年度もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
ご意見など何かありましたら、いつでもご連絡ください。<br />
皆様からのお声をお待ちしています。</p>]]>
        
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