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コア本部フリーダイヤル 0120−86−4886
Core English 高田馬場
高田馬場駅… JR、西武新宿線早稲田口より3分 東西線1番出口より約3分 お問い合せ: 03−5389−6340 (5:00 p.m.〜9:00 p.m.) Eメール:coretakada@hotmail.co.jp |
わかるを楽しむ、真の英語力
THIS is what you've been looking for. ?Coreの生徒はどうして英語ができるようになるのでしょう?
answer:
1.日本でただひとつ語順訳と音声を合体させた独特の指導法を徹底して20年以上も続けているから。 >> click!
英文の語順は重要なものから順番に前から並ぶのが基本。
文章の後ろに行けば行くほど重要性が低くなるのに、それを後ろから訳しあげていくと 文章全体の意味をつかむのが難しくなってしまいます。 前から語順で理解していくコア式「語順訳」なら、英文は驚くほどスッキリと見えてきます。 英語と日本語の語順の違いがきちんとわかるから、 文の構造がすばやく理解でき、英文解釈力が身につくのです。 語順訳の技術が出来上がると、そこに音声教材を繰り返し入れることで、速読につながっていきます。 最終的には読んだそばから、聞いたそばからわかるようになるのです。
2.どうして英語ができなくなってしまったか、その理由を把握しているから。
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過去に何度か文科省の指導要領によるカリキュラム変更がありました。
その中で英語の構造にかかわる大切な文法ー5文型の部分が 中学のカリキュラムからなくなりました。 ところが高校のカリキュラムはそのまま。 そのため高校に入って英文の構造が複雑になると いきなりお手上げにという状態になってしまうのです。
3.少人数クラスでグループ内個別指導だから。(小中学クラス:6〜7名、高校生クラス5〜6名)
講師はすべてプロだから。 >> click!
それぞれの速度にあわせて無駄ののない授業を責任を持って行います。
小学生あるいは中学生の時に入会して大学受験までずっとコア生徒なんて事もよくあります。 そんなに長くいて下さるという事は、やはり英語はコアでないとという生徒自身や 保護者の皆様の信頼の証といえるのではないでしょうか?
4.学校英語、大学受験、英検、TOEICといったすべてに通用する本物の英語力がつくから。
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小学生高学年クラス(4〜6年):4年生から語順訳で長文を訳していきます。
と同時に、音声のインプット、音読を大量に入れていきますので無理なく英語の構造が入っていきます。 そして5,6年から中1の文法に入ります。 中学生クラス:しっかりと「語順訳」で英語の構造をとらえさせます。 学校より先に文法事項をしっかりとしかも体系的に学んでいくので 学校の授業が大変わかりやすくなります。 もちろん音声教材も同時に入れ、毎回の授業で音読を大量にさせ 速読力と共にリスニング力も養います。 高校生クラス:真の英語力が試される時です。 中学の英文と違い、構造が複雑になってきます。 今までは単語の意味から類推できた内容もそうはいかなくなります。 コアの生徒は、高1から大学受験用の単語熟語を入れていくので 卒業するまでに単語熟語集を何十巡もする生徒もいます。 その語彙力と文の構造(品詞と5文型)を常に意識させる語順訳、音声教材で、 速読力、リスニング力、文法力をつけていきます。 大学受験に必要な他の教科は、渋谷本部校の山口達正校長が日々の自学のやり方を 参考書から時間のとり方まで詳しくひとりひとりにアドバイスしてくれます。 2005年コアの生徒で、山口校長の指示通りに日本史の自学を行った生徒は 全国模試で1位と2位を獲得しております。 成人クラス:それぞれの目標にあったコースで 見せかけでない本物の英語を学んでいきます。 基礎コースでは中学高校の文法をもう一度体系的に学習します。 上級になると、TOEIC教材や新聞等を用いたリスニング、音読、シャドウイング、速読、 といった内容で、今もっている英語力をさらに高いものにしていきます。 どのコースもコアの最大の特徴である語順訳と音声学習が 基本になっていることは言うまでもありません。
基礎から積み上げて、応用のきく英語力をつける。
それも、効率よく。それがコアの学習法です。
朝日出版社発行の英語雑誌「CNNイングリッシュエクスプレス」で、
「最高の学習法!」と絶賛。「学習法グランプリ」を受賞しました。 高田馬場教室保護者と生徒、卒業生の感想(動画)を掲載しました。 上メニュー「Courses」の「小中高コース」・「成人コース」をご覧下さい。 |
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