NEWS!

8月28日(水)NHKクローズアップ現代に梶田光君が取り上げられました。
https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4320/index.html

あざみ野教室卒業生が2019年世界経済フォーラムダボス会議で登壇し、フォーブス誌のインタビューを受けました。
https://forbesjapan.com/articles/detail/28932

TBS NEWS23で孫正義育英財団の最終選考の場面が放映された際、当教室の梶田光くん(10歳、5年生)のプレゼンの様子が映りました。
先の彼の英検一級合格も、これを目指してのワンステップを果たしたようです。素晴らしいですね。
彼が見事栄冠を手になさるよう、皆で応援させていただきましょう。
ちなみにこちらで様子をご覧いただけます。(リンク先はTBSのサイトになります)
動画はこちら(TBSサイト)

続報です。

おめでとうございます!
梶田光君(5年生10歳)が、超難関の孫正義育英財団の奨学生に合格なさいました。

詳しくはこちら

NEWS!

小学4年生梶田光くん(10才)が英検1級に合格!

1年生から当教室のコアメソッドで楽しく英語を学んでおられます。
一次も二次も見事な成績で合格なさいました。

おめでとうございます!

保護者の声をいただきました。2019年3月25日

「コアあざみ野教室には一年生の春からお世話になっております。当時4年生の生徒さんがかなり上の級に合格されていたので、宿題の量が多いのかと思っていましたらそれほどでもなく「赤ずきんちゃん」や「ガンピーさんのふなあそび」などを劇で再現するというようなレッスンの内容に衝撃を受けました。
「発表会の会場はどこですか?」と尋ねたときに北野先生が「この教室です。」とおっしゃられた時も驚きました。
当日主人と教室に行くと、先生がBGMを流して下さり、息子が絵本の朗読をはじめました。なんともいえずあたたかい気持ちになり、これこそ本当の発表会だと実感いたしました。
好きな本や話題も柔軟に取り入れて下さり毎回本当に楽しかったようです。
甘えん坊で人見知りの息子でしたが、今では北野先生の事を横浜のおばあちゃんだと思っているそうで、家族以外で羽目を外せる唯一の存在のようです。
自宅では、先生がすすめて下さった教材を試験日までの日数で割り、毎日CDを聞いて音読していました。
準一級合格後は渋谷校本部事務局の先生、アン先生、あざみ野校卒業生で留学経験のある宮田君にもたくさんのご指導を頂きました。
無事に一級に合格したことをお伝えすると皆さん喜んで下さってとても嬉しかったです。
たくさんの方の支えがあって合格することができ、感謝しております。」

今回英検1級に合格した、梶田光くんのリーディングの様子です。

ごあいさつ

無料体験レッスン受付中!

お気軽にお問合せください。
また、生徒さんをご紹介下さった方(在籍生、卒業生と保護者)には、ご紹介の方が入会なさった場合、図書カード(5,000円)を贈呈させていただきます。
ここで自分を何とかしたいとお考えの生徒さん、更に学力の向上を目指しておられる生徒さんのお力になれる私共であると確信しております。
お問い合わせ:080-5099-0311(携帯)045-903-0951(自宅)
またはこちらのお問い合わせフォームから。

あざみ野 ホームワーク・コア英語教室
Facebookページオープンしました。
ぜひご覧下さい。

コア機関誌に卒業生が紹介されました。

英語って楽しい、面白い、もっと先を学びたい! 一人でも多くの生徒さんにそう感じていただきたいと思います。ゴールへ向かう梯子を一段一段登って行けば必ずそこに到達するわけですが、私はそんな生徒さんたちのトレーナーであるのかも知れません。
ただ今あなたがどんなレベルにおられようともかまいません。大丈夫です。
英語の学び方を教わったら、日々実行し、自分の習慣にしてしまえばいいのです。それが英語学習における自立だと思います。
自立した英語学習で得た英語力で高校受験、大学受験を征し、社会人となってはグローバルな世界をどんどん広げてまいりましょう。
努力する事を惜しまず、いわゆる雌伏の日々を重ね、ついには雄飛の時を迎える。
これこそ私が生徒さんにひたすら願うところなのです。

【Gazette】バックナンバーはこちら

<合格実績>
大学:
東京大学・横浜国立・首都大東京・電通大・愛媛大・慶応・早稲田・上智・中央・明治・立教・青学・法政・学習院・東京理科大・津田塾・明治学院大・成城・成蹊・日大 他
高校:
川和・市ヶ尾・元石川・荏田・霧が丘・白山・神奈川総合・弥栄・生田・麻生・百合丘・桐蔭・桐光・青陵・日大付属・駒大付属・創英・日体大荏原・横浜翠陵・駒沢女子 他

当教室は英検準会場の指定教室です。

【Gazette】 No.66

歯ブラシをシャーペンに替えたら?
毎朝歯ブラシを 手に取るように、 晩になったら シャーペンを 手に取って、 すっと 勉強に 入って 行けたらーいいですよね!
これは、 家庭学習が 生活習慣の 一部に なったということです。
生徒の皆さん、 実行表ボード に書いてある 宿題を 日々 こなし続けることで 、これを 生活の 一部に 組み込んで しまいましょう。 英語力は間違いなくぐんと上がります。

皆さんの宿題は、 小、中、高校生で 多少の 差はありますが、 基本は、 コアテキストの リスニングと音読、 教科書の 書写( 高校生は 音読)、 そして 単熟語集の 音読または書写 です。 これは 30分 前後で できて しまいます。 受験生には その方々に 合わせた 教材 、英検前には 別 メニュー が 加わります 。
勉強が 生活習慣の 一部になったらどんなに楽でしょうか。 また これは 一生もの、 宝です。 是非とも、 今のうちに 頑張ってみてください

ところで、授業で 英語のエッセイを 書いています 。テーマを決めたら、私と 対話をしながら、 生徒さんは口頭で文を 作り上げて 行きます。 骨格ができたら 後は 自分の英語力を 総動員して、 質問したり 確かめたり しては 書き進め ます。 学年差や 個人差は ありますが、 ぶつぶつつぶやきながら考え抜いては 積極的に取り組んだ末、なかなかのエッセイが出来上がります。うれしいですね。

和訳英訳 問題集も ほぼ 対話をしながら進めます ので 、その方の理解の 仕方や その深さが 伝わってまいります。 何よりも、 双方の 捉え方考え方の違いや 知恵を出し合うことで 、難しいはずの箇所が 易しくなったり 、思いがけない発見があったりで、 ちょっとした苦心もあり感動もありです。

私たち大人は 、若い人達と 子供さんから 多くを 学ぶことができます。 彼らは 後から 生まれてきただけに、 より進化した方々だと思います。 まだ 形にもなっていない先端の事柄や、 出来立ての真新しい何かを 、日々彼らから 学びたいと思っております。

通って来てくださる生徒さん達に 、また送ってくださる 親御さん方に は 感謝でいっぱいです。

【Gazette】No.65

今月から英語でエッセイ(作文/小論文)を書き始めます。
手順は生徒さんによって多少異なりますが、 基本は 私との対話を重ねることで、アウトラインを決め、作文していただく方法です。
皆さんは 常に多くの英語を インプットなさっておられますので、 エッセイはそれのアウトプットということですね。日々浮かんでは消えていく 考えや感情を捉えてそれを相手に伝えるという作業です。
それは何か具材を揃えて料理を作る時の心躍る楽しい作業に似ている気がいたします。決まった手順に従いつつも、自分なりの創意工夫を生かしたおすすめの一品! というところでしょうか。
しかし、どんな立派なレシピをそろえていても、台所に立たなければ料理の腕前は上がりませんね。
自分やその周りの出来事についてのちょっとした意見、説得力のある考えを、まるで料理をするように、エッセイを書き溜めていけば、様々なコミュニケーションのカードが準備できます。そうなれば 、スピーキングや面接にも積極的に 取り組めるはずです。
また、挨拶の後で 急に黙り込んでしまうことなく、 あれこれと会話を楽しむことができるでしょう。
英検と大学高校入試においても、スピーキング力、作文力が問われます。何もないところで、自分の考えを、読み手あるいは聞き手にわかってもらえるようまとめる‥‥‥‥  やはり話す力も元は英作文の音声化であるはずです。
コアで学んだ後、「短期留学してたの。」と、聞かれるくらいの英語力を生徒さん方が身に付けられますよう、熱意を持って指導にあたらせて頂きます。

【Gazette】No.64

「量が質に変わる。」

確かに、勉強についてもその通りでしょう。
この夏休み、生徒さん達に、長時間の学習に耐える力をつけていただきたく、2時間のレッスンに続けて必修の自習時間をもう2時間設けました。
いろいろとご都合もおありのようでしたが、結構、何人かの方々が実行なさいました。
中には、午前と午後で8時間勉強された方、さらに、夕方と合せて12時間がんばった方もおられました。大学受験生並みですよね!
長時間の学習、やれば自分にもできるんだな、と云うキャパの確認、限界を決めていたのは、実は自分だったんだな、と云う気付きもあったかと思います。
一日の多くが、あまりにもコマ切れな時間の寄せ集めになってしまっているこの頃ですが、その気になれば、じっくりと勉強に取り組む時間を作る事ができます。
また、そうする事によって、新しい知識を、ゆっくりと丁寧に興味深く、身につける事ができます。
同時に、短時間の集中学習が、功を奏するのも、実は、圧倒的な量の良質な知識が、その基盤となっているからだと思います。
秋の気配の中、長時間学習のお勧めをさせていただきました。

【Gazette】No.63

皆さん、友達や家族の誰かやテレビに登場している人達について、私達は、よく見たり意見も言ったりするのですが、さて、肝心の自分についてはどうでしょうか。
「あなたってどういう人ですか。」と、聞かれてもなかなか答えられませんね。
自分てどんな人なんだろうか。ありのままの様子をちょっと側から見てみませんか。
ああいう自分はあまりいただけないなぁ。でも、こういう自分はイケてるな、好きだな!ーに気づいたら、この夏休み、思いっきり大好きな自分になりきってみませんか?

【Gazette】No.62

夏休みも後わずか。さあ、9月の学校の試験、10月の英検に向けて、大きく舵を切る時です。
始動開始です。
皆さん、夏休み中の時間の取れる日は、自習時間を利用なさり、普段より長時間の学習に耐えられる気力と体力を、鍛えておいでです。
2時間レッスンし、続けてもう2時間自習です。
提案です。朝夕2回で日に8時間ー不可能でも大変でもありません。
みなさんよりもだいぶ年上の私にでも出来ている事ですよ。

【Gazette】No.61

おめでとうございます!
梶田光君(5年生10歳)が、超難関の孫正義育英財団の奨学生に合格なさいました。素晴しい創造力を駆使し、数学の分野での勉強を進めておられます。
1年生の4月に入会され、コアメソッドで、絵本『ガンピーさんの遠足』や童話『赤頭巾ちゃん』、そして彼の興味のある物語やエッセイを読み、音読、シャドーイングをハードに楽しみしながら続けました。そして、さてどれだけ英語力がついたかな?と、英検を受けては確認しつつ英語学習を続けて来られましたが、4年生で見事に英検1級に合格なさいました。
これは彼の夢実現のための脇堅めとなったようです。
また、さらなる英語力のブラシュアップを志しておられます。
光くん、本当によかったね!
心からエールを送らせていただきます。